たまに熟読、ときにナナメ読み視聴、ウェブニュース。

日々流れてくるインターネット上のニュースの気になった点や、そこから想像力を働かせたことなどを中心にして紹介していきます。

買換えで思案中、この春の新商品 docomo「 M Z-01K 」。 

 

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先日、昨年から発売されたらチェックしようと思っていて
気になっていたスマホをショップに見に行ってきました。

当初の発売予定がずれ込んで、こちらも忙しくしていたせいで
なかなか見にいけなかったんですけど、ようやく実現したんです。


それは、docomo から発売されたスマホ「M」。

一番の特徴は、2画面を使えるということですね。

一つの画面として使ってもいいし、それぞれを独立させて
別々のアプリを映し出してもイイ。

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ネットの画像だけでは分からない質感とか画面の状態とかを
確認したくて行ったんですけど、一番心配していた薄っぺらい
ちゃっちぃ感じはなかったですよね。

2画面を開いたり閉じたりするので、その点ではそれなりの作り
じゃないと持たないというのがあると思います。

それはクリアしてるんですけど、ただ画面が外側にしか
閉じれないんですね。

画面は内側に閉じるもんだと勝手に思ってたんですけど
それは違ってましたね。


もちろん良い印象は持ったんですけど、今までこはういう
二つ折りのスマホってほとんどないので、耐久性とかが
どうなんだろうとは思っています。

開発段階では露呈しなくても、ユーザーが日常生活で使って
いったら不具合が出てくるかもしれないので、そこんとこ
だけが気がかりですね。

いずれにしても、もう買い換える必要があるので
後はじっくり考えて、決断するだけです。

 

 

  

 

 

 

 

春の「土用丑の日にうなぎを食べる」っていうのは、無理があるんじゃね?!。

 

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一昨日、セブンイレブンでのお店で「春の土用丑の日」と
称した、うなぎ販売チラシを見掛けました。

土用の丑の日」にうなぎを食べるのは、夏の時期だけかと
思ってましたけど、“ 春にも ” とは思いませんでした。


夏の場合は、平賀源内のアイディアによって「土用丑の日=  
うなぎを食べる」という習慣が根付いていったと思いますが
それでも「夏バテ防止」とか「暑い夏を乗り切ろう」という
名分が、一応ありました。

けど、春の場合はどうなんですかね。

何でもかんでも「土用丑の日」を展開して、うなぎ販売に
結びつけるのはどうなんでしょう?、って気がします。


こういうところにも販促の切り口を見つけて、商魂逞しく
活動されているのは「流石、セブンイレブン。!」とは
思いますよね。

ただこれでまた、販売目標として加盟店さんに強制的に
割り当てがきてうなぎを仕入れさせられるのは、
ホントかわいそうだなと思いますね。

挙句の果てに売れ残り分が処分でもされたりしたら、
「何やってんですか」となっちゃう。

救いとしては、「数量限定」と書いてあるから、
夏ほどは酷くならないのかもしれないですけどね。

 

  

 

 

 

 

来月5日から松江市の一畑百貨店で、石田充弘さんの作陶展が開催される。

 

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島根県松江市在住の陶芸家・石田充弘さんの作陶展が、
4月5日から11日まで一畑百貨店松江店で開催されます。

作陶展としては2年ぶりになると思いますが、前回お邪魔
した時も今年のように春先に行われていましたね。

自分は作陶展自体を楽しみにしているので、仕事などの予定が
ずっと埋まってしまわない限りは、基本的には出掛けようとは
思っています。


作陶展案内DMはがきを見る限りでは、今回もまた面白そうな
楽しそうな作品が出されるみたいですが、ひょっとすると
人によっては受ける印象は変わってくるかもしれませんね。

以前からポップな雰囲気の作品もありましたけど、この度の
作品も造形的にも色合い・絵柄的にもかなりポップな印象の
作品ですから、お客さんがどういう反応をされるのかは
ちょっと興味がありますね。

それに作家さん本人が作品の背後に写っているのも
賛否が分かれそうですが、どうでしょうかねぇ~。


それと気になったのは、はがきの印刷が少しボヤッとして
いたことです。

ハガキの大部分を占める陰の部分をもっとシャープに、
もっと漆黒な感じに印刷できていれば作品自体がもっと
映えていたと思うんですけどね。

でもそれよりももっと残念に思ったのは、DMはがきの
紙が薄かったこと。

こういうDMは紙厚がないと、直接的な関係はないにしても
作陶展に薄っぺらい、安っぽい感じを与えてしまいますので、
あまりいいやり方ではないですね。

簡単に改善できることなんで、次回からはちゃんとした
紙厚にされたほうがいいと思ってます。

がしかし、自分の事じゃないんで、そんなに熱くなる
こともないんですけどもね。

 

 

 

 

 

 

 

この冬、ネックウォーマーは本当に役立った。

 

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少し前の一時的な “ 寒の戻り ” を除けば概ね春らしく
なってきました。

ということは、「ほぼ冬も終わり」なんだと思ってます。

寒い冬も終わりつつあるので、大変嬉しいのですが、
この冬の寒さ対策として色々なグッズを買ったなかでは、
ネックウォーマーは本当に役立ちました。

ずっと前からこういう商品があることは知ってたんです
けども、使ってみてここまで役立つモノとは全然想像して
いませんでしたね。

たった首元を温めるだけのものですけども、気のせいかも
しれませんが体自体も温かく感じました。

逆にいうと首元から入ってくる冷気がかなり影響するんだな
と痛感いた次第です。

その温かさは使っている素材の違いによっても変わって
くるのかもしれませんっが、この冬は本当に助かったし、
途中からは手離せなくなりましたよ。

本当に感謝です。

 

  

 

 

 

 

テレビコマーシャルされてた、コカコーラ「紅茶花伝 CRAFTA」をゲット。

 

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スーパーへ買い物に出掛けると、気のせいか新商品をよく
目にするようになったなと思っていました。

この前からテレビコマーシャルで流され何度か見かけていた
コカ・コーラの「紅茶花伝 CRAFTA」をスーパーマーケットの
飲料売り場で見かけました。

テレビCMを見て記憶にあったので、見た瞬間に
“ あっ、これだッ。” って心の中で思いました。


紅茶は日頃から割と飲んでいる方ですし、昔は「紅茶花伝」の
ミルクティーはちょくちょく飲んだことがありましたので、
果汁9%のオレンジティーというのは興味がありました。

それだけ果汁が多いとやはり酸味が強いのかなと思ったり
しますが、ハチミツも入ってやさしい甘みとあるので、
ホントにどんな味なのかちょっと想像がつきずらいです。

でも、だからこそ逆に、飲むのが楽しみですよね。

 

   

 

 

 

 

展示会での情報収集には、ネットで集めるのとは違う良さがある。 

 

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少し前に東京ビッグサイトで開催される展示会案内DMが
届いていました。

以前勤めていた会社時代にはよく行っていましたけれども
最近は仕事も変わったためにほとんど出掛けることは
なくなりましたね。

年に1~2回ぐらいは届いているとは思うんですけど、
今となってはちょっと懐かしさも覚えるくらいです。


そもそもこのような展示会を知ったのは、勤めていた会社で
担当させていただいていたお客様が展示会にブースを出展した
際にお手伝いをしたことがきっかけです。

それから展示会の存在を知り、個人的にも行くように
なりました。

その会場では色々なサービスや商品を一度に知ることができ
ますし、その情報をお客様にお伝えすることもできるので、
ブースを次から次へと廻ってはパンフレットやサンプル等を
貰っていましたね。

今はネット環境が発達していて、それで情報は集めることが
できますが、会場に出掛けると疑問点などをその場で聞く
ことができますし、商品の材質や質感も確認できますから、
ネットで調べるのとは比べものにならないですよね。

展示会の後、メールや電話で再度問合せるにしても、
一度名刺交換をしていればスムーズに進みますから、
やはりフェイストゥフェイスは強いと思います。


こういうのを見てるとまたいつか、東京ビッグサイト
行ってみたくなりますね。

 

 

 

 

 

 

キリンの「本麒麟」はインパクト十分だけど、飲み応えも負けず劣らず十分だと思うよ。

 

 

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キリンから発売された新ジャンル商品「本麒麟」。

先日スーパーで購入したんですけど、とにかくインパクトが
ありすぎますね。

「本麒麟」というネーミングは、「麒麟の本」と書いている
わけで少々大袈裟な商品名かなと思ったし、またカラーリング
においてはキリンさんのイメージとはかけ離れているような
真紅の色合いで、キリンさんもかなり思い切ったことをやった
なと感じています。


それで実際に飲んでみたら、新ジャンルの商品としては
しっかりした味わいでした。

アルコール度数も6%と少し高めだし、長期低温熟成という
こだわりの方法で作られているし。

飲む人それぞれの好みはあるので、万人が良いとはいえないかも
しれないけど、飲み応えは十分あるんじゃないかな。

ちょっと今日は常温で飲んだので、今度は冷やした状態の
「本麒麟」を飲んでみたいと思いますね。

喉が乾いている時に、ぐぃッと喉に流し込んだら、
美味そうな気がするなぁ~。

多分、イヤきっと、美味いハズだよ。